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光州北区8景

忠孝洞マルバヤナギと湖生態園 写真01

忠孝洞マルバヤナギ

1500年代後期に植えられ、本来は一松一梅五柳として村を象徴した松1株、柳1株、マルバヤナギ5株があったが、今はマルバヤナギ3株だけが残っている。 光州広域市記念物第16号であったが、2012年10月5日に天然記念物に昇格した。 樹齢(430年)や規模の面で天然記念物に指定されている他の地域のマルバヤナギに比べて優位を占めており、樹齢および生育状態もまた良好で、生物学的価値も大きい。 最も大きな木の高さは13m、周囲8.9m、小さな木の高さは8m、周囲7.2mで、3株が同じような大きさで伸びている。 金徳齢(キム・ドクリョン)の木とも呼ばれるなど木に関連した由来やエピソードが今に伝えられ、歴史的・文化的価値が大きい。

湖生態園

光州湖に位置する広さ18万㎡余りの生態公園。2006年3月に開場し、子供たちの自然生態学習場かつ市民の憩いの空間として人気が高い所だ。 湖生態園は光州湖に向かって木橋と柳が果てしなく続き、まるで絵の中の風景に埋もれているような錯覚を覚える。 水生植物園・生態池・野生花テーマ園・木材探訪路・展望台などがあり、湖内には柳密集地と湿地保全地域がある。 数多くの水生植物や多様な種の鳥類・爬虫類・両生類が観察でき、幼稚園生から学生まで見学が絶えない所だ。 入口には樹齢430年のマルバヤナギの木があり、近隣に環碧堂、瀟灑園、息影亭などの詩歌文化遺跡がある。
湖生態園 写真01